第40回別府大分毎日マラソン(1991.2.3)
スタート前、ダイエーの中山と
旭化成の森下が見えます。
457人が出場。初マラソンの森下が
日本歴代6位の2時間8分53秒で優勝。
大会史上初めて2時間9分を切った。
別大国道、16Kmくらい
ここは、まだ余裕があった
旭化成の児玉泰介選手、別府警察署前
別府マラソンクラブの手嶋さん
先頭集団の中山と森下
折り返して26Km過ぎ
スタミナ切れ寸前
2時間50分かかって最終ランナーでゴール